詳細 『大日本平和帝国』の詳細 原爆体験館、空襲体験館、防空壕体験、特攻隊体験、疎開体験できる施設の他に歴史資料館、展示館などもそろえます。様々な戦争体験のほかに博物館、歴史資料館的な要素も備えます。 日帰りから、数日間、数か月滞在できるように内容や用途などによりエリアを分けて整備します。 本当の戦争は、選択できるものではなく、年齢如何に関わらず、不可避に・否応なしに襲ってくるものでしょうが、それぞれの施設ごとの悲惨さの基準【ゲームのCEROレーティングや映画の映倫のようなもの】を表示して、成年は本人の意思、未成年者は親の判断で、参加の可否を選べるれるようにします。 ★AIやその他のハイテクを駆使して、入場前に自分の親や子供などの写真を入力すると、その人たちがバーチャルの世界に出てきます。その中で、殺されてしまうとか…★非日常・極限世界の体験:どこまで再現するかは難しい選択ですが、巷のゲームとは違い大事なのは、戦争はゲームではなくて、悲惨であることを実体験認識してもらう事です。心の痛みを感じ、精神的な痛手を受け、涙を流すことです。美味しくないから、食べないではなくて、飢えて、まずくても食べないと生き残れないという体験、空襲で親や家族を失い、本気で心から泣き絶望を感じる。でも目覚めるとそれは、現実ではなかった、やり直せないと感じる体験、苦しみを味わう。そして、その意味を身をもって体験するというのが、大事だと思います。 原爆体験館 平和な毎日のある日突然空がひかり言葉では表せられないような地獄絵図が繰り広げられる。暑さの中、水を求めてさまよう、全てかが破壊された世界に遭遇するAIや映像を使い・臨場感あふれて現実さながらの体験を… 空襲体験館 空襲警報が鳴り響き、遠くの空から、爆撃機の轟音が鳴り始める。そして、爆弾の落ちる音が聞こえて、地響きが。辺り一面、火の海、逃げ場もなく絶体絶命。 防空壕体験 汗水流して、防空壕を掘り、空襲に備える。そして、食事や寝泊まりの体験全てに言えることですが、AIを駆使して、実の親や兄弟と生き離れ・もしくは死に別れになるようなバーチャル体験も可能では。 疎開体験館 親と離れて、田舎に疎開して、質素な生活をする。学校では、勉強でなく、農耕作業や他の家事などを指示される。食事も、生活もすべて質素で粗末な毎日を 戦闘、捕虜体験 AI戦場で、劣った武器で戦い、仲間を失う。誤射で見方を撃ってしまう。さらには捕虜になり、自決の選択肢を迫られる 特攻隊体験 赤紙を受け取り、特攻隊に選ばれる。そして訓練を受けて、いざ、実際の出陣に。家族や彼女に見送られて、飛び立つけど、敵艦体当たり直前に、無念のエンジン不調で墜落。 復興体験館 戦後の焼け野原の何もない無の状態から、皆で協力して、家族、家、街そして国を徐々に再構築していく希望館敗戦、挫折、無一文でも、新しく生まれ変わって、努力が報われるのを体験 夢・未来館 命の尊さ、大切さを学び、未来を見つめて、夢を持てる未来館 展示・歴史資料館 博物館的な展示と、色々な遺品等の保存など 通貨 ピース(平和)コインの発行:仮想通貨ではありません。為替は円と連動して購入(寄付)は出来ますが他の通貨に交換することは一生できません。 貴方の名前とピースコインの購入額は一生、貴方がボランティアとして費やした時間等も併せて、生涯の貢献として記録に残せます。 寄付:寄付は出来る限り、寄附金税控除の対象になるようにする(現段階では未設定・未承認)。金銭以外のパテント、版権、著者権等の寄付も可能にする。明朗会計:赤十字に寄付をしても実際のお金の動きが不透明で信用できないと言われます。ですので、寄付金が何処に使われたか分からないのではなくて、寄付するときに、使用用途を指定できるようにします。★まだ、非営利団体及び、税控除等の正式な承認を得ていないので現在の寄付は非課税の対応は出来ていません。実際に金銭の寄付は非課税認可を受けてからの希望の場合は、個別にご連絡ください。 永生帝国民名簿 貴方の死後も、寄付やボランティアによって提供された、貴方の貢献はは帝国民名簿(デジタル)に永遠に記載されます。記載内容は事実に基づいて貴方で記載内容の範囲は設定できます。(名前、年齢、住所、寄付金総額、その他) 学習/実習/キャンプ/大学 数日から1週間滞在して、期間ごとに異なる色々なプログラムを作成して、平和の体験学習を出来るように出来ればと思います。将来は、大学の分校も設置して、平和学部みたいなものも実現できればと思います。 期限 無期限で続いて欲しいものです。寄付が、世界が滅びるまで継続できるのか。『悪の思想』と結びつきやすい、『帝国』という言葉の概念を負から正に変えることが出来るのか。『平和の思想』は永遠に続いてほしいものです。 年次イベント 色々なイベントを考えて、当帝国より、平和テーマの作文を募集したり、毎年、平和賞の受賞などで何かしらの活動で平和に貢献した人や機関を表彰したり和思想の普及活動を促進できるにします。